S社のMさんが勧める矢野目の物件は場所が良く広くて良さそうでしたが、購入以外は考えていないとのオーナーの意向がわかり、ここも断念です。
物件調査
本内の物件を東京からS社の建築士の方々が調査してくれました。
クリニックをやるには問題のないみたいですが、実際使うとなるとかなり改装工事をしなければならないのです。
一番の問題はハザードマップで引っかかる場所なのです。
先月の台風で浸水箇所が多かったので、ここは大丈夫でしたが、今後リスクのない方が良いと考えるようになりました。
あとは矢野目の物件にかけるしかない。
候補地
S社Mさんが来てくれました。
来月早々、建築士の方が立ち合いって本内の物件を調査してくれる予定です。
スズケン
スズケンのTさんが支店長さんと一緒に挨拶に来てくれました。
少しづつ動いて来ました。
某コンサル会社
もう一社の方の担当の方がお願いしていた、先日の物件の診療圏調査書を以て挨拶に来てくださいました。
スズケン
もう9月も後半です。
その後、会計事務所のコンサルの方からは何の音沙汰も無く、一歩も進まないまま時間が過ぎて行きます。
このままではダメだと思い、他の会社にコンサルを頼むことにしました。
医薬品卸などをやっているスズケンと開業支援や調剤薬局などをやっているところの2社にお願いしました。
今日はスズケンの担当の方が挨拶に来てくださいました。
11月までに物件を探してくれるそうです。
新たな物件
本内に物件を見つけ、内覧させてもらいました。
とても広いのですが、こちらも問題が多々ありそうです。
調査の結果
調査の結果の連絡が来ました。
CTの重さに耐えられない事と搬入口が狭すぎて搬入出来ない事がわかりました。
気が抜けてしまいました。
気仙沼へ
妹の旦那さんが気仙沼の某病院の院長で、彼はこの開業についてどう思うか話をしに行って来ました。
彼の考えを聞かせてくれて、行って良かったです。
コンサルと打合せ
先日の物件がクリニックに適しているかどうか、
CTが入るのか、重さに耐えられるか?
調査してもらう事になりました。

